【仮想通貨】音楽系P2Pマーケットを目指す $VOISE

どうもこんにちは。

年末から年始にかけてXRP祭りからのアルトターンが楽しすぎましたね。

今日はBTCが久しぶりに200万円回復し、主要アルトは下落。

BINANCE銘柄も一部下がっています。その影響かBNBは71%上昇と強いです。

BTC上昇時にBNBが逃げ先になっているのでしょうか。

個人的には2017年9月にICOで仕込んだKINとIXTが何れも高騰していて感無量。

途中「このうんこコイン!」と幾度か投げ捨てようかと思いましたが間違いだったことがわかりました。

さて、今回は2017年12月24日のBURN目的で購入したものの売り抜け失敗して

そのまま保有していたらATHしちゃった音楽系銘柄の「VOISE」をご紹介。



VOISEとは

  • アーティストとユーザが音楽コンテンツを簡単に売買できるためのP2P音楽マーケット
  • 特に音楽アーティストの収益性を重視したマーケット作りが目的
  • VOISEトークンはVOISEマーケットでコンテンツの売買に利用できる
  • コンテンツの売上は100%アーティストに支払われる
  • すでにVOISEマーケットは公開試験中(まだα版なので404とかちょいちょいおかしい動きありますが今後洗練されるでしょう)
  • 最近Ethereum Enterprise Allianceに加わった

https://app.voise.com/


 

VOISEトークン

  • イーサリアムベースのスマートコントラクト
  • マスターノードでトークン保有者に収益分配構想(最低600,000VOISEを30日間)
  • モバイルアプリも作ってる
  • トークン価格は年末から年始にかけて急上昇
  • BITTREXBINANCEへの上場の可能性
  • テレグラムなどコミュニティが賑やか(COMSAぐらい)

 

VOISEが買える取引所

価格の上昇もさることながら、目的とユースケース、DaaPアプリ、コミュニティ盛り上がりと根拠がしっかりしてきており、なんかこれから盛り上がりそうな銘柄のひとつだったということがわかりました。(売り抜けようとしていたので超結果論)

VOISEトークンは、HitBTCで取引できますので気になる方はどうぞ。

日本円での取引方法は以下の記事ご参照。

【iXledger購入方法】HitBTCで$IXTを購入する方法